MENU
  • HOME
  • PHILOSOPHY
  • BIOGRAPHY
  • ORIGIN
  • THE ABYSS
  • OBSERVATION
modernova(モダノヴァ):ラグジュアリーモダンインテリア
  • HOME
  • PHILOSOPHY
  • BIOGRAPHY
  • ORIGIN
  • THE ABYSS
  • OBSERVATION
modernova(モダノヴァ):ラグジュアリーモダンインテリア
  • HOME
  • PHILOSOPHY
  • BIOGRAPHY
  • ORIGIN
  • THE ABYSS
  • OBSERVATION
  1. ホーム
  2. THE ABYSS

THE ABYSS– category –

THE ABYSSDOGMAPHANTOMGAMBITGRAVITY
  • 闇に沈む面に指先で触れ、素材の返光を確かめる ─ 沈黙するベースを読む PHANTOM アイキャッチ
    THE ABYSS

    ベースは地である|面の返光能力

    主景と背景の序列を設計しても、空間が弛緩する家がある。正体はベースの不在。壁・床・天井・建具は光を受けて返す物理のインフラであり、主役を浮かび上がらせるのは沈黙するベースの返光能力だ。反射率・艶・テクスチャで読む判断軸と、自邸の部位別実装。
    2026年6月5日
  • 深いブラウンブラックの Laminam Emperador 壁面に上端コーブからウォールウォッシャー光が降り注ぎ、bocciardato 粗面の micro-shades が浮かぶ ─ 主従の規律を体現した PHANTOM L2 アイキャッチ
    THE ABYSS

    影が主役を決める|主従の規律

    光を task と ambient に分けても解けない問題がある。視線が引っかからない家の正体は、影の不在だ。微細影・視覚の重力・闇の volume・TAIR・主従の連続体・闇の純度。主役を決めているのは光量ではなく闇の純度であることを、自邸の Entryway / メディアウォール / スラットパネルで実装解説する。
    2026年5月11日
  • 一室一灯を捨てる|task と ambient の分離
    THE ABYSS

    一室一灯を捨てる|task と ambient の分離

    task と ambient を分離する。一室一灯を捨て、光を「役職」で設計する判断軸。modernova の照明思想 PHANTOM L1。
    2026年5月11日
1